ジョイント式ハイパー速読術

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ジョイント式ハイパー速読術
 読書速度を2倍から10倍以上に
集中力・記憶力・理解力アップ!
ストレス・目や肩の疲れ解消!
受験勉強・資格試験の学習効率アップ!

速読の条件
速読の定義

速読体験談
速読Q&A100

日米で120万人が実証!実績No.1の速読術の効果
ジョイント式速読トレーニングで右脳を鍛えよう!
20年以上にわたる研究と実績・速読術の決定版


日米で120万人が実証!

ハイパー速読術

元祖ジョイント式ハイパー速読術
使い方はとっても簡単です。
パソコンのモニターを眺めて目を動かすだけ!
トレーニング時間は毎回5分から10分。
これなら自宅で気軽にできます!
ジョイント式ハイパー速読術は、おしゃべりしながら、お菓子を食べながらでも眺めているだけでOKです。
たった3分のジョイント式ハイパー速読術のトレーニングで本を読むスピードが2倍以上にアップということも!ジョイント式ハイパー速読術で 記憶力・集中力もアップするから頭も良くなります。

忙しくて訓練時間がとれない人でも大丈夫!

価格

29800円

これなら気軽にできる!

「ジョイント式ハイパー速読術」は
ジョイント式ハイパー速読術とは文章に対する理解度や感覚などはそのままでいながら、速く読めるようになるためのトレーニングシステムです。 ジョイント式ハイパー速読術で、画面を見ているだけで、脳が活性化され記憶力、集中力、理解力など様々な脳力の向上が期待できます。【有名大学へ次々と進学】
ジョイント式ハイパー速読術が沖縄県のある高校で授業にも取り入れられました。以前は大学進学率は県内最低だったのにも関わらず、導入後は有名大学へ次々と進学。先生方、生徒達もビックリ。ジョイント式ハイパー速読術がこれまでよりも読書スピードが速くなるので、反復学習や試験中に問題を繰り返し読むことが短時間で可能になります。集中力が付くからです。 ジョイント式ハイパー速読術で読書の楽しさが増すと同時に、自己能力の可能性を見出すことができて、自分に自信がわいてきます。

元祖ジョイント式ハイパー速読術

  • ジョイント式ハイパー速読術で読書速度を短時間で2倍~10倍にまで引き上げられる。
  • ほとんどの人がその効果をすぐに実感できる。
  • ジョイント式ハイパー速読術で日本人の平均スピードと現在の自分を比較できて、さらに元々のスピードから何倍になったのかを簡単に測定することができる。
  • ジョイント式ハイパー速読術はパソコンの画面を眺め、眼を動かすだけなので空いた時間にいつでもすぐにトレーニングが可能。
  • ジョイント式ハイパー速読術で眼の疲れ、ストレスや疲労を感じることが少なくなる。

価格

29800円

実験:7分間トレーニング

街頭で7分間のトレーニングを試してもらいました。ジョイント式ハイパー速読術 7分間のトレーニングを街頭で実際に試した時のデータです。1分間の平均読書スピードは400~600文字。たった7分間のトレーニングでどのくらい変わるのでしょうか?

Before
After
156文字
335文字
234文字
489文字
239文字
433文字
215文字
348文字
182文字
282文字
335文字
911文字
386文字
502文字

ジョイント式ハイパー速読術のたった7分間のトレーニングで読書スピードが平均約2倍になってしまいました。驚きの即効性です。

ジョイント式ハイパー速読術を自宅等の落ち着いた場所でトレーニングすれば、さらにスピードが上がること間違いなしです。

元祖ジョイント式速読術 7分トレーニング後

ジョイント式ハイパー速読術 使用者の感想

  • 最初はジョイント式ハイパー速読術トレーニング 画面の文字が速く感じたが、読めるようになった。
  • ジョイント式ハイパー速読術で目の筋肉が速く動く感じがする。
  • ジョイント式ハイパー速読術トレーニング 後は文字の動きが遅く感じた。


実際にジョイント式ハイパー速読術を体験した4人のデータです。

ジョイント式ハイパー速読術トレーニングによる伸び日本人の平均読書スピードは1 分間に400~600文字程度。
「試験」には分速2,000~4,000字あれば充分で、「学習」には分速4,000~8,000字あれば充分です。
大学入試センター試験の国語の問題で18,000字前後使われている試験を考えてみると、分速400字では問題を読むだけで45分もかかってしまいます! 分速4,000字ならば4~5分ですみます。その差、実に40分です。
日本人の読書速度
分速400字で1時間勉強する人に対して、分速4,000字の人は同じ勉強量でも5~6分、分速8,000字の人は2.5~3分しかかかりません! 記憶を定着させるために良いといわれている『5回の繰り返し勉強』に要する時間は、分速4,000字の人は25~30分で、1時間で2教科、分速8,000字の人は12~15分で、1時間で4~5教科も勉強できます。

喜びの声をいただきました

オースチン おすすめ度 ☆☆☆☆☆
速読が出来ると人生観が変わります。すぐに実行あるのみです。
sa-ko7936 おすすめ度 ☆☆☆☆☆
人生で消費する読書時間が少なくなるといいと思い….ナマケモノの私にもできそうなので試してみようっと!質問にも迅速に対応してもらいました。
ヤギヲ4950 おすすめ度 ☆☆☆☆
まじめにやっていれば10倍くらいにするのも無理じゃないと思いました
Dr.batch おすすめ度 ☆☆☆
それなりの効果は出ます。添付の説明をよく読んでいると、結構時間がかかったりするので、7分間オートで済ませていますが、それでも1,500字くらいの速度にはなります。試験対策ならこれでも十分だと思います。やっている間は、正直言って非常に楽しくないので、飽きっぽい人には辛いかもしれません。なお、慣れないうちは終わった後、目が非常に疲れます。
sab8314 おすすめ度 ☆☆☆☆☆
値段を見て迷ったけど買っちゃいました。1日に10分から20分ぐらいやっています。これをやってから本が早く読めるようになってきました。まだ、びっくりするほどのスピードにはなっていませんが。やっぱり、これにしても他の事でもそうですが毎日続けてこそ力になるんじゃないかと思います。みなさんも、良かったら購入してみては?私もがんばるので、いっしょに速読をマスターしましょう。
say@happy おすすめ度 ☆☆☆☆☆
実は、これ、衝動買いです。^-^; 読みたい本はたくさんあるのに、読んでいられる時間には限りがあるし……と思っている時、たまたま「読書と試験の達人」を見て、思わず注文しちゃいました。今夜商品が届いたので、しばらく使ってみてまたレポートします。
独立を密かに狙うサラリーマン 27才 男性 おすすめ度 ☆☆☆☆
以前から読書が好きかつ必要だったので、速読へ漠然とした憧れがありました。本から始まり通信教育もやりましたが、どれも長続きせず。とりあえずそれなりの効果はありました。これは、一日10分程度なので続きそうです。今度は「それなり」の効果ではなく「かなり」の効果になるのではと、期待しています。
k-1-k おすすめ度 ☆☆☆
旦那がどうしてもほしいというので高いけど購入。旦那は「やった直後は、速読できるようになる!」とのこと。【継続は力なり】のごとく、何事も繰り返しの練習が必要なよう。
楽天ゴー 33才 男性 おすすめ度 ☆☆☆☆
速読は以前から興味があり、色々な方法を試したことがあるのですが、どの方法も呼吸法の訓練があり、いつもそこで挫折していました。このジョイント式には呼吸法など無く、取り組みやすそうだったので挑戦してみることにしました。まだ、始めたばかりなので成果は出ていませんが、継続して訓練すればきっと成果が出ると期待しています。
masa_ueda 28才 男性 おすすめ度 ☆☆☆
購入するとまず体験版が付いていたので、これで試してみました。多少たりとも効果がありました。続いて本編。いろいろと入っているけど、ちょっとややこしい。確かに読書スピードが速くなるものの、訓練手順書が少々わかりにくく、続けるのにちょっと根気がいりますね。
竹の太郎 30才 男性 おすすめ度 ☆☆☆☆☆
初めて速読を始める方にも解るように訓練手順書もついていますしわかりやすかったです。訓練のやり方も画面をただ見ているだけで苦痛ではありませんでした。私は1週間試してみて読むスピードが2倍になりましたし効果が出ているのがわかりました、ただし効果をある程度だすにはある程度の時間訓練しないといけないので時間があまり取れない方には向かないと思います。
puchito おすすめ度 ☆☆☆☆
記憶は確かにいいかもしれません毎日5分ずつ寝る前もしくは時間がある時にしてます。私もこれやっていて今資格の勉強してますが頭の中に記憶されてます値段はちょと高いけどお勧めします
赤兎Jr (10件) 28才 男性 おすすめ度 ☆☆☆☆
確かに早くなる。でも、どこまで早くなるかは不明。
さらさらじぇ~ぴ~ 29才 男性 おすすめ度 ☆☆☆☆
なにげに買ってしまいました(衝動買い)m(__)mしか~しスグに効果が現れ驚きました。毎日練習すれば、かなり出来そうな・・・するかな?(笑)まぁ・・・頑張って続けますm(__)m

右脳・左脳右脳は左脳の100万倍の能力をもっていると言われてい ます。
ジョイント式ハイパー速読術」は、「読む」練習ではなく、段階的にプログラムされた速度で画面 に現れる文字や文章を「見る」ことから始まります。ジョイント式ハイパー速読術で過去に体験したことがないような高速状態で目の前の文字を移動させることで、脳の可塑性 (視覚からの刺激に順応する特性のこと)を作動させ、追いかけるように文章内容や意味を認識する速度を向上させます。簡単にいうと、この状態は車の運転時の感覚と同じです。例えば一般道路を40kmで走行した後、高速道路で100kmまで速度を上げると、最初は早く感じますがそのうち慣れていきますね。そして再び一般道路に下りて40kmまで速度を落とすと、今度はやけに遅く感じるようになると思います。

この感覚と同じように、ジョイント式ハイパー速読術 高速トレーニングを行うことで、元の速度に戻ったときには自分の読書スピードが遅く感じられますが、実際には理解度や感覚は劣化させずに、今までより数倍早く読めるようになっているという現象が生じるのです。

  • ジョイント式ハイパー速読術で広範囲を一度にまとめて見ることで、文字の検索能力が速くなります。
  •                    眼精疲労や視力低下を予防します。
  •                    短期的記憶力を引き伸ばすことに役立ちます。
  •                    イメージする力の強化が期待できます。

価格

29800円


信じられますか?
たった3分で読書スピードが2倍以上になることを。

「2ヵ月後の資格試験にどうしても合格しなければならないんです…。」

最近、知人からこんな相談を受けました。
彼に詳しいことをたずねると、悲痛な表情で話し始めたのです。

「ええ。会社の命令でどうしても合格しなければいけないのです。
そのために、少なくとも6冊の専門書を読み、理解しなければなりません。」
彼は、鞄から何冊もの本を取り出し、机に並べました。

なになに…、コンピューターの専門書か。
私は1冊の本の最終ページを開きました。

452ページ。
これが6冊。

私は彼にこう言いました。
「読むだけなら2週間もあればできるでしょうが、理解するとなると厳しいでしょうね。」

彼はより一層悲しそうな表情になったのです。
「そうなんです。ただ読めばいいというものでもありませんし、理解した上で過去問題を解く必要もあります。
とても時間が足りないんです。」

「それで、私の速読の手法を取り入れたいというわけなのですね。」
私は彼の目を見ました。

「ええ。その通りです。今日からでもお願いします。」

私は言いました。
「毎日3分間の時間を作れるのであれば、きっと合格できますよ。」

なぜ、突然みなさまにこんな話をしているのでしょうか?

それは、読書スピードは人によって差があります。
そして、それは記憶や理解力にも深い関係があります。

しかし、たくさん本を読む人は大勢いるのに、読書スピードを上げる努力をする人はあまりいないのが現状なのです。

益々進んでいく情報社会。
まずは、自分の読書スピードがどのくらいなのか知ることから始めましょう。

読む機会はこれからも増え続けます。

試験勉強や新聞だけではなく、新聞や読書などあなたの身の回りには文字を読む環境で溢れていませんか?
今の世の中、本や新聞だけではなく、インターネットなどからも様々な情報を手に入れることができます。

あなたが、日常生活で読むもの。

会社の書類や、専門書。
新聞や文庫本。
教科書。
そして、インターネット上のニュースなど。

読まなければいけないものはたくさんあるのに、時間が足りないと思ったことはないですか?

仮にあなたの読書スピードが日本人の平均値である『500文字/分』くらいだとしましょう。
そして、一日3分ご自宅のパソコンに座ってのトレーニングしたとします。

数日後、あなたの読書スピードが『1000文字/分』に向上したらいかがでしょう?
倍の速度で本を読めるようになります。

短縮した時間で何をしますか?

空いた時間で更に本を読むのも、ほかの事に使うのもあなたの自由です。
そして、トレーニングを続ければ続けるほど、読書スピードは向上していきます。

『4000文字/分』

まずはここを目指しましょう。
スタート時の8倍です。

ここまでくると、周りの人との差が明らかに変わってきます。

きっと、周りの人からこんなことを言われるようになるでしょう。
「凄いですね!なんで、そんなに早いのですか」と。

この『ジョイント式ハイパー速読術』はあなたから読書の苦労を取り除くチャンスなのです。


はじめまして、新日本速読研究会の川村明宏と申します。
私が速読の研究を始めて25年以上になります。

今回ご紹介する『ジョイント式ハイパー速読術』も発売から30年以上。
非常に多くの方にご愛用いただいております。

研究の結果により、改良に改良を重ねたこのロングセラーのトレーニングキットは、きっと皆様に喜びと驚きを与えると確信しています。
心血を注いで私が開発した『ジョイント式ハイパー速読術』について説明しますので最後までお付き合いください。

ジョイント式速読術・速脳術・他分野学習法などの速脳理論の提唱者のもとで開発されました。

川村明宏(かわむら あきひろ) 1953年北海道生まれ。
テレビ、新聞、雑誌で活躍のほか、大学・研究機関や一般を対象とした講演も多い。コンピュータソフトや即読術の関連著書多数。
アメリカをはじめとした海外での普及、及び提携活動も積極的にこなし、4年間の開発期間を要したeyeQ(英語版速読術)は現在アメリカ国内のシェアナンバーワンとなっている。速脳・速脳速読・速脳速聴等の商標や速読術等の能力開発におけるアメリカや日本における特許も取得している特許申請中の学習法も多数ある。現在、日本ペンクラブ会員・速脳研究会会長・新日本速読研究会会長。教育学博士・名誉情報工学博士。平成14年度下半期社会文化功労賞受賞。

価格

29800円

120万人が認めたトレーニング

ジョイント式ハイパー速読術は繰り返しのトレーニングが右脳を刺激し、読むスピードだけでなく記憶力・集中力を引き出すんです。ジョイント式ハイパー速読術はアメリカ・日本で120万人が認めたパソコンモニターを眺めるトレーニングだけで、簡単に、そして手軽に、勝ち組になれるトレーニング内容です。ジョイント式ハイパー速読術には効率的にトレーニングするためのマニュアルも同封されています。ジョイント式ハイパー速読術のトレーニング内容の1部を見る。

1.読書スピード確認

日本人の平均的な読書スピードと比較して「あなたの読書スピードは何倍か」、「1秒間に何文字読んだか」を表示します。
今後の参考になります。

2.視幅拡大訓練

見る幅を拡大する訓練を行います。正四角形、円を使って拡大、縮小する図を目で追いながら訓練します。1度の訓練は10秒以内が目安。広範囲を1度にまとめてみることで文字の検索能力が速くなります。

3.視力向上訓練

目を動かす眼筋トレーニングを行います。移動に合わせて目を動かして下さい。1度の訓練は10秒以内が目安。目の周りの筋肉がほぐれ、視力回復、眼精疲労がやわらぐ効果が期待できます。

4.横読みなぞり訓練

4段階のスピードで、横に流れて表示される文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。

5.横読み固定式訓練

4段階のスピードで、固まりで表示される文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。

6.横読み移動式訓練

4段階のスピードで、文字を目で追うことはせずにながめる訓練です。

7.縦読み移動式訓練

4段階のスピードで、表示される文字を読みなぞる訓練です。

ジョイント式ハイパー速読術 4~7 の訓練で読むスピードが速くなりますので、反復学習や試験中に問題文を繰り返し読むことが短時間でできるようになります。

同じ文字を何回も何回も繰り返して見るパターン訓練になります。「同じ文章ばかりで飽きてしまう」などと思わずに訓練を行ってください。このパターン訓練により速読のスピードアップにつながるんです。ジョイント式ハイパー速読術には効率的にトレーニングするためのマニュアルも同封されていますので安心です。

元祖ジョイント式ハイパー速読術

英語リスニングに効果大

速脳・速聴基本プログラム 速脳速聴基本プログラムジョイント式ハイパー速読術に特別同封されている「速脳速聴基本プログラム」とは高速の音声を聞き分ける訓練を行うことで、英語学習に最適なリスニングによる脳の情報処理能力を高めることができます。聴力に刺激を与えることで脳の知的機能の活発化が急速に起こり「聴く」「話す」力がグーンとアップ。ジョイント式ハイパー速読術と合わせて学習するとさらに効果的です。

  • 速読トレーニングCDソフト
  • インストール方法説明書
  • トレーニング解説書
  • 訓練記録用紙
  • ユーザー登録カード
  • 質問券(疑問や質問を解決するもの)
  • 速読のすすめ
  • ストップウォッチ
  • 眼筋測定表(アイマッスルチェック)
  • 速脳速聴基本プログラム(CD版)
  • 7分間オートトレーニング(CD版 『ジニアス』)
  • WEB訓練
  • 速読プログラムのサンプル版(『ジニアス』)

セット内容

※セット内容は予告なく改訂されることがあります。予めご了承ください

価格

29800円

動作環境

OS : Microsoft Windows95/98/Me 日本語版
Microsoft Windows2000/XP 日本語版
対応機種:Pentium 100MHz以上
空きメモリ:16MB以上推奨
ディスプレイ解像度:640×480以上
※表示速度が遅い機種の場合には、十分な効果が得られない場合があります。

豪華10大特典

  1. 自分の読書スピードを正確に記録することで効果が実感できる
    「ストップウォッチ」
  2. 読書速度と比例する眼筋力をチェックできる
    「眼筋測定表(アイマッスル)」
  3. 速脳速聴基本プログラムCDロム(通常価格¥9,800)
    ※速脳速聴とは高速の音声を聞き分ける訓練を行うことで、主にリスニングによる脳の情報処理能力を高める訓練です。英語学習などにもよく用いられていま す。通常このプログラムは¥9,800で販売していますが、同じようなプログラムが他の会社では、高いものだと30万円位で販売されています。これだけで も特典として十分な価値があるのをお分かりいただけると思います。
    (注)windows vistaには対応していません、あらかじめご了承下さい。
  4. 簡易視力表
    パッと今の自分の視力を計ることができます。
  5. 12,000円分の受講無料サービスの券
    (4,000円×3回分)
  6. 7分間のオートトレーニングCD-ROM
    7分間でグッと能力UPを図るトレーニングCD
  7. WEB上での訓練教材
    どこでもできるネット上での訓練フリーパス
  8. 3分間体験トレーニングソフト「ジニアス」
    どんな方でも読む速さが最低2~3倍、5倍以上になるひとも
  9. 全額返金保障
    付属の3分間体験トレーニングソフト「ジニアス」で読む速さが2倍に満たなかった場合は全額返金いたします。

返金保障制度

返金保障制度について

特別に商品と一緒にトレーニングのサンプル版(『ジニアス』)を梱包いたします。これは実際のパッケージの中に収められている速読プログラムのお試し版です。

まずは商品が届きましたら、先にこのサンプル版を3日間試してみてください。

サンプル版(『ジニアス』)といえど、どんな方でも最低2~3倍、中には5倍以上になる方もいらっしゃるでしょう。それほどの効果のある速読サンプル版です。

もし3日間で読書速度が2倍に満たなかった場合は、商品を開封せずにどうぞ遠慮なく返品下さい。

サンプル版(『ジニアス』)の使用で、ご購入後10日間以内にご連絡いただければ何もお聞きせずに喜んで返金させていただきます。

リスクはゼロです!安心してお申し込み下さい。尚、この保障制度は、当サイトをご覧頂いている方だけの特別保障です。

価格

29800円

 

良くある質問

Q1. 具体的にどのようなトレーニング法なのですか?

A1. 簡単に言えばパソコンの画面に表示される文字や図形をリラックスした状態で「見る」だけです。「速く読もう」とする必要は一切ありません。

 

Q2. 読書スピードは誰でも伸びるのですか?

A2. 大丈夫です!個人差はありますが、ほとんどの人が確実に2~10倍以上に伸びます。中には数十倍になる人もいます。

 

Q3. 「斜め読み」や「飛ばし読み」とは違うのでしょうか?

A3. 違います。「斜め読み」や「飛ばし読み」は内容の把握が雑になってしまいますが、速脳速読は理解度や内容の把握度は今までと変わらないまま、読む速度だけをアップさせます。

 

Q4. パソコンを眺めていると目が悪くなるような気がしますが?

A4. その逆です。速脳速読トレーニングで目をよく動かすと目の周りの筋肉がほぐれ、血行が良くなり、筋肉そのものが鍛えられますから、むしろ視力が回復したり、眼精疲労が和らいだりする可能性が高いのです。そして、そもそも目に負担をかけ、視力低下を招いた目の使い方が正しい使い方として習慣化してますから、長期にわたって視力向上の期待を維持できます。

 

Q5. 速読訓練を一度やめてしまうと速読力は落ちますか?

A5. 基本的に長期間訓練をしないと落ちる傾向があります。もちろん眼の筋肉を鍛えるわけですから、体の筋肉と同じでなまってしまいます。 しかしある程度訓練をされた方でしたら少しの間訓練をしなくても自転車と同じでいったん身に付くと、本を全く読まなかったりしない限りは、トレーニング前の状態に戻ることはないでしょう。

 

ここまでお読みになって下さって、ありがとうございました。
最後に体験者の声をお読み下さい。

 

体験者の声

高野甲子郎さん 年齢 34歳 職業:システムエンジニア

読書速度の変化
訓練用計測文(訓練時に使用する比較的内容の簡単な文章)
訓練前 800文字/分→訓練後4400文字/分

読むのが速くなっただけでなく、眼や肩の疲れがかなり軽くなった。
仕事でパソコンに向かうときや、書類を読むとき、朝新聞を読むときに速く読めるだけでなく以前よりリラックスして読める。
仕事の効果アップと眼の疲れの軽減のために活用したい。また、単純作業の能率がアップした分、いろいろ考えたりすることに時間を使えるようにしたい。肩こりが楽になったのには驚きました。普通、眼を使っているときにいかに肩に力が入っているのか、まったく気がつきませんでした。速読が上達すれば、仕事のストレスを減らすことにも間接的に効果があるのではないでしょうか。

I.Sさん 理工学部三回生

私が速読法をマスターしようと考えたのは、新たに情報科学を勉強しようと考えたときでした。情報科学関連の書物は基本的に厚みのある大量ページのものが多く、情報量も多いので他の分野と比べると勉強時間が大量に必要になります。しかしそのような時間もなく、何か良い効率的な勉強方法はないかと考えていたところ、最近、出版物も多く話題となっている速読なるものに興味を持ちました。インターネットを利用して、様々な速読法の教室を検索していく中で、私の注意をひいた物がこのジョイント式速読法でした。

他の教室が、気功、呼吸法、α波などよく聞きはするが得体の知れないものに重きを置いているのに対し、この速読法は大脳生理学にもとづく明晰、判明な速読原理の解説と、速読を可能にするその方法論の論理的な解説がなされ、その説明は納得させられるものばかりでした。実際、何故速読が可能なのか、どうしてその方法論が速読を可能にするのかを明確に述べている流派は他にはないのではないでしょうか。また、その方法論もコンピュータを使った速読訓練ということで、現代的手法であることにも魅かれました。しかも、その訓練はコンピュータの前に座って画面を見ているだけという非常にsimpleなもの。しかし、真に優れた方法論というものは、概して、simpleであるという科学的な真理をついたものなのではないでしょうか。

かくして訓練を始めた私ですが、最初は思うように記録も伸びず焦りもありましたが根気強くひたすら教室に通い、ただ画面を見ることを繰り返しました。速読というものはある種の感覚的な要素があり、自転車を乗るのと同じようにあるとき急にできるようになり、その感覚をいったんつかめば後はゆっくりではあるが確実に伸びていくようなもので、今では村上春樹の『風の歌を聞け』ぐらいの本であれば1時間かからずに読めます。

ただ、この速読法がもっとも威力を発揮したのが専門書を読むときでした。
小説と専門書、おそらく多くの人が前者よりも後者のほうが読みにくく感じるでしょうが、この速読法をある程度習得している者の視点から言わせてもらえば、圧倒的に専門書のほうが速く読めます。そして、その理由もこの速読法では解説されています。この効果のおかげで、当初の目的であった情報科学関連のも読む回数を重ねる毎に速くなり、かなり速い速度で習得していっています。とくに、いままで勉強してきた数学、物理の学習速度は速くなり、今では、1分野30分程度の学習でその分野に関しては1日の満足感を得られるようになりました。

最後に一つ付け加えておくと、私が習得しているものはまだ初級の速読のようです。この速読法にはまだ更に上級の速読があるようです。

安原和弥さん 年齢30歳 整体師

読書速度の変化
訓練用計測文(訓練時に使用する比較的内容の簡単な文章)
訓練前 500文字/分→訓練後 4200文字/分

本を読んでこの速読法を知り、体験するまでは少し不安でしたが、結局想像以上の効果にたいへん驚いております。

仕事上の知識を増やすために本を多く読みたいというのが動機ですが、これほど自分の本を読むスピードが短い期間で変化するとは思いませんでした。今のところまだ不安定な感じがあり、少し気を抜くと読むスピードはゆっくりになってしまうことがありますが、速いスピードが定着してまだ上がっていく実感が確かにつかめているので、とにかくあと自分で継続して日々の練習をがんばろうと思います。

今後目標の数字を達成してもそれ以上の能力開発にも興味がありますので、その段階も目指そうと思います。2日間指導してもらいましたが、とても親切でその点においても本当に学びに来てよかったなぁと感じました。

中村大祐さん 年齢23歳 大学三回生

読書速度の変化
訓練用計測文(訓練時に使用する比較的内容の簡単な文章)
訓練前 1600文字/分→訓練後 48000文字/分

専門書籍(法律関係書籍)の読書速度を向上させ、資格試験に利用したいと考え、速読を始めました。

自覚は特にないのですが、実際に小説などの読書速度や理解力が向上した気がします。
また、当初の目標であった法律関係の専門書籍を短時間で多量に、繰り返して読むことができるようになりました。その結果、大学で実施される定期試験への対策が非常に楽になりました。文字を読むことが苦ではなくなっています。

時間に余裕ができ、精神的にもゆとりが生まれてしばらく遠ざかっていた小説などを読む余暇が生まれました。そして、時間の感覚に対して鋭敏になったような気がします。時間の大切さ、貴重さを実感することができるようになりました。非常に嬉しく、感謝しています。ありがとうございました。

河内満男さん 年齢58歳 無職

私は速読力については、以前から大変興味をいだいておりました。

偶然某書店で「誰でも速読力を会得できる」というタイトルの書物に出会いました。この書物から新日本研究会を知り、ただちに入会いたしました。
当研究会の先生のお話によると、誰でも普通一般人なら遅読はあっても1分間に1万字はそんなに難しいことではない、とのこと。私はこの先生のお言葉には半信半疑でした。何故なら、他人には容易に出来ても私にはこの1万字は私に大きくはだかる壁に思えたからです。とはいっても、入会した以上先生のお言葉を信じてやるしかないだろう。私の入会したのは、昨年8月の下旬だったと思います。

私の当初の速読力は、1分間に500~600語、眼筋は13でした。この実力はごくごく一般的な実力だそうです。約4ヵ月経過後の昨年の12月20日現在の実力は、1分間5000~7000語、眼筋はヨコ75・タテ72です。

このような短期間でこのような好結果をみるとは、自分では予想しておりませんでした。
この好結果は己の努力はいうまでもありませんが、やはり当研究会の先生並びに職員の懇切丁寧な御指導があったればこそと感謝している次第であります。

因みに、入会前の私の速読の実力は、乗り物で例えるなら、片田舎で走っている各駅停車の電車。4ヵ月後の現在は、都内で走っているJRの快速線の電車というところでしょうか。私が驚異と思っている1万語という大きくて厚い壁もそんなに遠い将来でない時期にくずすことが出来ることがみえてきたのが、ちょっぴり自慢できるかな。

元団体役員 年齢65歳

読書速度の変化
訓練用計測文(訓練時に使用する比較的内容の簡単な文章)
訓練前 2000文字/分→訓練後 12000文字/分

以前から速読法に関心を持っていたが、昨年(2002年)に川村明宏先生のご著書を読んだのが直接きっかけで、他の会のことも比較研究し、本年 (2003年)2月初級コースに入会した。65歳を迎えて人生を初期化して、学生時代に戻ってゼロから勉強したいと考えたからである。第二の人生をもう一度スタートするには、情報の入力、出力のスピードを10倍、20倍に上げる必要があり、それには速読法から入るのが良いのではないかと思ったからである。トレーニングはひとことで言えば大変面白く、初級コースに入り、今(一ヶ月余で13回トレーニング)訓練前の10倍くらいの読書速度になっている。

日常生活で変化を痛感するのは、新聞を読むのが億劫でなくなったことである。現在2紙とっているが、今までは朝見るのがイヤイヤであった。特に第1ページ、第2ページを見るのが面倒であり、最終ページから紙面をめくって、はじめのページはお義理にしか見なかった。しかし、今は一面、二面それぞれ頭から尻尾まで読むのが楽しみになった(社説を読むのも楽しくなった)。新聞では、株式欄、番組表といった横組みページで眼筋の左右運動の訓練もしている。

本を読むとき、一般書は相当速くなったと感じるが、専門書(私の場合は法律書)を読むときは現在のところはスピード感はあまり感じない。
なお、日常生活も歩きながら、あるいは駅のホームで電車を待ちながら、眼筋の左右運動、上下運動をしている。(注意:私の眼筋は女性、特にミニスカートの女性を追う習性があるので、歩きながら訓練するときは気を付ける必要がある。)速読の付随的効果としては、眼筋の左右運動が出来だして車の運転が楽になり、高速道路でも眠気防止になっているような気がする。

速読法による私の狙いとしては、速読により「能力開発」をして、専門領域での資格取得にそのうち挑んでみたいというひそかな野心がある。

価格

29800円

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